2018年06月18日

「集客の仕組み」とは|中小企業のインバウンドマーケティングにおける CTA (Call to Action)


中小企業のHP(ホームページ)運営における、CTA(Call to Action)の作成・利用方法をご説明します。

CTA(Call to Action もしくは、 Calls to Action)とは、日本語で直訳すると「行動喚起」という意味合いです。

WEBマーケティングの世界では、「訪問者にとってもらいたい行動を誘導・誘発する」ことと定義しています。

しかし、インバウンドマーケティングでは、若干違います。
特に、中小企業にとっては、この違いをしっかり認識して活用しなければなりません。

【一般的なCTAとは】

旧来、及び、現在のCTA(Call to Action)は、HP(ホームページ)やBLOG(ブログ)、SNS内で行動をとってもらう目印の多くは、リンクボタンの形をとっています。

「ここから資料をダウンロード」
「ここから問合せ」
「ここから購入する」


などのアクションをおこしてもらいます。

例えば、このような画像アイコンです。

ただ説明するだけではなく、販売促進、販売支援、営業につながる直接的な行動をおこすように動機づけや誘導します。

この為、いかに目立つ画像で、いかに解りやすい場所にあるかが非常に重要です。
お得感や限定感をあおって背中をおします。

結果、成果がみえやすく、勝負を急ぐ場合に効果を発揮します。

【中小企業にとってのCTA】

中小企業は、大きな予算、人員をさくことが出来ません。・・・


・・・★つづきは、こちらからどうぞ!
中小企業のインバウンドマーケティングにおける CTA (Call to Action)

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2018年04月09日

■ 集客の仕組みとは|インターネット集客・インバウンドマーケティング

「集客仕組み」とは|レゾンデートルが提唱しお届けする中小企業のインバウンドマーケティング

【集客の仕組みとは】

私たちが提唱する中小企業のための「集客の仕組み」とは、以下のような状態です。

1.この仕組み、システムにしたがって、活動をすれば、営業が集客、アポとりに消耗することなく、問合せが来て、お客様に乞われて営業活動を開始できる状態です。

2.集客は営業が担当するのではなく、経営陣が仕組みをつくり、本来の営業活動に専念できる状態です。

【アウトライン】

四大メディアという言葉をご存じでしょうか?

テレビ、ラジオ、新聞、雑誌の4つです。

長く、メディア(媒体)の王様として君臨し、インターネットにおされているとはいえ、中心にいます。 インターネットの登場で何が大きく変わったのか?
それは、金持ち(パワー)が、自分たちの作った絞られた情報(プロダクト・アウト)を、大量の対象(マス)に、無差別・無作為に投下する。
この4つしか、市場にアプローチする手法はなく、そのことに大きな疑問をもたずに過ごしてきた時代を終焉させたことにあります。
その後、地域を選択できるちらし(フライヤー)や、相手にピンポイントで届く、DM、FAXDM、メールDMなどが発生し、中小企業でも比較的容易に市場にアプローチできる時代がきます。

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