2018年08月14日

有料の マーケティングツール を導入する危険性

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デジタルマーケティングやインバウンドマーケティングは今や企業の活性化において必須の業務です。

知見、ノウハウだけではなく、作業をする負荷・工数もかなり高くなってきました。

これに伴い、高価なために大手など一部にしか利用されていなかった有料ツールが更に市場をもとめて価格を下げてきました。機が熟した感がります。

CRM(Customer Relationship Management)、MA(Marketing Automation) などです。

その雄として、インバウンドマーケティングの祖、Hub Spot やマルケトなど海外大手とともに国内ベンチャー系のツールも頑張っています。

予算がゆるせば、中小企業も効率化を鑑み、導入することに賛成です。

ただし、大いなる前提があると考えています。

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2018年07月29日

■ インバウンドって観光業、海外旅行者じゃないの?

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「インバウンド」という言葉を、海外から日本への旅行顧客、同対象への観光業、転じて、海外への事業展開・・・このような用途・意味で使っている人、多いですね。

これ、日本語英語的な解釈、誤用です。

インバウンドは長く、営業・広告の主役であった、アウトバウンドの対語で、PULL (引きや、待ち)のことをさします。

ではなぜ、このような誤解が生まれたのでしょうか?

それは、日本で、インバウンドマーケティングの2つのキーポイントを抑えてビジネスで成功した事例が、海外顧客向け旅行関連業だったからだと考えています。

インバウンドマーケティングの2つのキーは、

1) 見込み客へのリーチとリストの構築
2) ナーチャリング(フィーデング)


です。

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2018年06月18日

「集客の仕組み」とは|中小企業のインバウンドマーケティングにおける CTA (Call to Action)


中小企業のHP(ホームページ)運営における、CTA(Call to Action)の作成・利用方法をご説明します。

CTA(Call to Action もしくは、 Calls to Action)とは、日本語で直訳すると「行動喚起」という意味合いです。

WEBマーケティングの世界では、「訪問者にとってもらいたい行動を誘導・誘発する」ことと定義しています。

しかし、インバウンドマーケティングでは、若干違います。
特に、中小企業にとっては、この違いをしっかり認識して活用しなければなりません。

【一般的なCTAとは】

旧来、及び、現在のCTA(Call to Action)は、HP(ホームページ)やBLOG(ブログ)、SNS内で行動をとってもらう目印の多くは、リンクボタンの形をとっています。

「ここから資料をダウンロード」
「ここから問合せ」
「ここから購入する」


などのアクションをおこしてもらいます。

例えば、このような画像アイコンです。

ただ説明するだけではなく、販売促進、販売支援、営業につながる直接的な行動をおこすように動機づけや誘導します。

この為、いかに目立つ画像で、いかに解りやすい場所にあるかが非常に重要です。
お得感や限定感をあおって背中をおします。

結果、成果がみえやすく、勝負を急ぐ場合に効果を発揮します。

【中小企業にとってのCTA】

中小企業は、大きな予算、人員をさくことが出来ません。・・・


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中小企業のインバウンドマーケティングにおける CTA (Call to Action)

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